連日30℃を越える気温の中、建物の中は鳥肌が立つほど冷え冷えとしていて、どうやら風邪を引いた様子。
そういえば週末 Coney Island に行ったときの地下鉄の車内もおそろしくエアコンが効いていて首筋が冷え切っていたし、そうでなくても会社のラボも冷蔵庫のようで、おそらくこのどちらかでやられたのだろう。( 僕は首筋が冷えるとよく風邪を引く。なので風呂上がりは首に冷たい風があたらないようにいつも注意している(笑) )
熱も咳も無いけど頭がぐるんぐるんまわっている。
今日は勢いで会社に来ちゃったけど、一日休みモードでおとなしくして、明日は休みを取るつもり。ということで今日のブログはお休み。
皆さんも夏風邪に気を付けてください。

ひ@NYさん、どうぞ、お大事に… m(__)m
Hiroさん、
お大事に!!おそるべしA/Cですね・・・おやすみなさい☆
ひ@NYさん、お体お大事に!
青山での展示会楽しみにしています。
ぎょえ〜!!
大丈夫ぅ??
NYのあの気温の差はすさまじいもん。
外とエアコンの差が…☆
ムリしちゃいかんぜぃ。大人だから。ね。《笑》
昨日は朝ほんとにフラ~っとしてなんだかチカラが入らなかったんだけど、夕方にはだいぶ本調子を取り戻しました。でも念のため今日一日休んでしっかり休養中。
i-takashiさん、
どうもありがとうございます。日本も高温多湿ですから気をつけてください。ときどき仕事や遊びに忙しいと体がブレイクダウンしますからね~
tomoさん、
A/Cはどうしてこんなに強いんだろう、というくらい無駄に効いていますよ。オイル代が急騰しているんだから、政府が自ら「省エネ」って言わないとダメですよね、アメリカは。CA州のガソリンはNY州より高いんですよね。
C-kun、
どうもありがとうございます。僕はもうすっかり元気ですが、C-kunも夏ばて、夏負けには是非気をつけてください。
BOB、
やっぱりBOBのパワーが必要だ~。まさにBOBは滋養強壮剤だね!
でもNYでの冷房の効きのすごさと外気温の差はものすごい事体験しているよね。
大人だから。ね。と書いてくれるけど、そこは「親父だから。ね。」と読み替えることにしました(笑)
これはこれは…お大事にどうぞ。夏風邪は嫌ですよね(^^;)
幸か不幸か、ドイツでは冷房が効いている場所が少ないので、外気温との激しい差で体調を崩すことはあまりありません。
2年前の猛暑のように、あまりに暑いときはどうするか…
ドイツ人は、帰ってしまいます(涙)
あらあら大変でしたね。
そろそろ元気も回復されてきてる頃でしょうか。
お大事になさってくださいね。
首筋から風邪をひく・・よくあることですよね。
逆に首筋さえ暖かくしていれば風邪をひかないとも言われますもんね。
夏場も冷房が効きすぎてる場所では
キャミソールとか首周りがあいてる服だと
モロに寒さを感じてしまいます。
手持ちの羽織るものがないときには、
やばいと思ったらハンカチを首筋にかけてたりします。
うんうん、首はやっぱり大事なポイントかも。。
日本では最近は省エネ対策として
どこもかしこも28度設定のところが多いので
あんまり寒いと感じることがなくなりましたが、
さすがに主人は会社では28度での仕事は辛いようです。
アメリカは設定温度ってどのくらいなんでしょうか。
BUBUさん、
ひとたび日本を離れると、現地の気候の違いによって文化そのものまで代わることを肌で感じますよね。
欧州ではホテルの中にもエアコンが装備されていないところがあったりして、快適さをどこに求めるかの違いについて比べてみるのも面白いですね。
すのーさん、
やはり首というのは重要な場所だったんですね。しかも僕がいつも風邪をひいたなと思うときはたいてい首筋が冷え切っていたときなんだけど因果関係はあるみたいですね。
会社では僕も羽織れる衣類を用意しているけど、地下鉄で出かけるときなんかはいちいち持って出るのが面倒くさいのでTシャツで出ちゃいますね。あとで地下鉄と冷え切った映画館の中でぶるぶるしていることが多いです。
アメリカのオフィスの平均気温はいくらか知らないけれど、僕のところはかなり寒いです。22℃とか?
ラボは冷蔵庫よりちょっと暖かいので、10℃くらいかなぁ?(笑)