以前 「 深夜4時の subway 」 と題して、写真を紹介した ( カテゴリー : photo stories ) 。
その写真を見ていたら、なぜか 「 そんなことも ok さ 」 などという妙な気持ちが沸いてきた。
なんでだろう?
深夜、NY の地下鉄に乗っても ok なのか?
それとも疲れ切った人たちに対して ok と言っているのか?
よく見ると答えは写真にあった。

ということで写真で遊んでみた。
( 最近ばたばたとしていてあまりブログを書く時間が取れないから、というのがホントの理由らしい )

この写真は前に見た時に,気になったのでダウンしてありました。
拡大してみると,このお三方はSUBWAYを宿にして寝ているようですね。荷物がないところをみるとホームレスではないようですが。
ykoshiさん、
眠りこけている三人ですが、実は向こうのベンチにも同じようにたくさんの人が眠りこけていて、この三人だけというわけではないんです。
24時間運行の地下鉄とはいえ、夜中は20分とか30分待たされることがあり、彼らもきっと夜遊びまたは酔いがまわった上、待ちくたびれて寝ているのだと思います。僕はというとラッキーなことにこの後すぐに地下鉄が来たのでベンチにすわらず、写真を撮ってました。
一瞬、ダ・ビンチ・コードかと思いました。(笑)
地下鉄のベンチで寝ないように気をつけて下さいねー☆
eccoさん、
え、ダ・ビンチ・コード、結局見逃してしまったので・・・(笑)
最近僕の友達が地下鉄で寝込んでしまい、乗ってきた警察官に違反チケットを貰ってました。
$50の罰金だそうです。
えー!
地下鉄で寝込んでしまうと罰金なんですか!?(@@)
うかつに酔っぱらえないです。(笑)
東京では、知り合いが路上喫煙禁止エリアで人待ち煙草をしていたら
見回り隊に違反チケット切られて¥2,000罰金支払ったそうです。
ダ・ビンチ・コード、劇場版では謎解きが早かったかも知れないです。
でも、あれを観るとルーブル美術館に行きたくなりますよ〜♪
eccoさん、
New Yorkでは地下鉄に寝込んで、二つ以上の座席を占有すると「罰金」です。
というかそれだけではなく、荷物を空いている席に置いているとやはり違反チケットを食らうことがあります(つまり罰金)。
こちらも実際にチケットを貰った人がいるので、次に来るときは気をつけてください。
ダ・ビンチ・コードも見ていないなんて、僕遅れているなぁ。