※ Canon EOS 5D Mark II
喧噪が一瞬だけ止まって見えた。ハバナの街角にて。
トラックバックURL: http://www.nomeri.com/mt421/mt-tb.cgi/1027
ああ~~こういう写真を待ってました。 真四角で色目の仕上げも私の好みです! もちろん、シーンとしても構図もいいですね!
男性の目線の先には何があるんでしょう~。 つい、お写真の左の方をみてしまいました(^^ゞ 気になりますー。
キューバ・・・未知の国です。。。 マイアミでキューバ系の食べ物だけは堪能しましたけれど。 トウモロコシの粉を蒸したの・・・タマレスでしたっけ? 好きです♪
Pompokoさん、コメントありがとうございます。 夕方、町中で撮った写真ですがレタッチがてら正方形にトリミングしてみました。構図的には正方形があっていたようです。まだまだ続きますのでまた見に来てください。
まのさん、こんにちは! 僕自身は写真を撮っていたのでみんなが見ていた方向に何があったか見てません(笑) タマルとかタマレスはたぶんメキシコが本場だと思うんですが、もちろんラテンの文化はとても似通っているのでマイアミのキューバンコミュニティでもよく食されているのでしょうね。 トウモロコシにチーズとカイエン・チリペッパーをふりかけてローストし、最後にライムを搾って食べるのもおいしいですよ。こちらもメキシコ料理です。
ひ@NYさん、こんばんは。 年末年始の写真とは思えない夏の陽気さを感じさせますね。 それにしても今年はキューバがブームなんでしょうか? 近所の本屋でも旅行雑誌(http://4travel.jp/sp/magazine/)の他にチェ・ゲバラの本が目に付きます。 ゲバラは映画も公開されるみたいですからね。 革命と改革でオバマにもだぶらせているみたいです。
でもこの写真、壁の色と古びた感じが良いですね。ぼくもぶらぶらと街歩きしてみたいです。
さすけさん、こんにちは。コメントありがとう。 こちらも厳寒な季節真っ最中でなんとなく季節外れな感もするんですが、常夏の島の写真で少しでも気分が和らぐといいかな、なんて思っています。 チェ・ゲバラはキューバでも支持されているようですね。観光客向けの土産物やグラフィティに彼の肖像画がよく使われていますが、キューバの若い人たちも彼のTシャツなんかを着ていましたから。 機会があれば、一度遊びに行くといいですよ。たぶんファインダーから目が離せないと思います(笑)
このページは、hiroが2009年1月22日 02:00に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「旅・キューバ 空港から市街地へ」です。
次のブログ記事は「キューバ Scene 2」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
ああ~~こういう写真を待ってました。
真四角で色目の仕上げも私の好みです!
もちろん、シーンとしても構図もいいですね!
男性の目線の先には何があるんでしょう~。
つい、お写真の左の方をみてしまいました(^^ゞ
気になりますー。
キューバ・・・未知の国です。。。
マイアミでキューバ系の食べ物だけは堪能しましたけれど。
トウモロコシの粉を蒸したの・・・タマレスでしたっけ? 好きです♪
Pompokoさん、コメントありがとうございます。
夕方、町中で撮った写真ですがレタッチがてら正方形にトリミングしてみました。構図的には正方形があっていたようです。まだまだ続きますのでまた見に来てください。
まのさん、こんにちは!
僕自身は写真を撮っていたのでみんなが見ていた方向に何があったか見てません(笑)
タマルとかタマレスはたぶんメキシコが本場だと思うんですが、もちろんラテンの文化はとても似通っているのでマイアミのキューバンコミュニティでもよく食されているのでしょうね。
トウモロコシにチーズとカイエン・チリペッパーをふりかけてローストし、最後にライムを搾って食べるのもおいしいですよ。こちらもメキシコ料理です。
ひ@NYさん、こんばんは。
年末年始の写真とは思えない夏の陽気さを感じさせますね。
それにしても今年はキューバがブームなんでしょうか?
近所の本屋でも旅行雑誌(http://4travel.jp/sp/magazine/)の他にチェ・ゲバラの本が目に付きます。
ゲバラは映画も公開されるみたいですからね。
革命と改革でオバマにもだぶらせているみたいです。
でもこの写真、壁の色と古びた感じが良いですね。ぼくもぶらぶらと街歩きしてみたいです。
さすけさん、こんにちは。コメントありがとう。
こちらも厳寒な季節真っ最中でなんとなく季節外れな感もするんですが、常夏の島の写真で少しでも気分が和らぐといいかな、なんて思っています。
チェ・ゲバラはキューバでも支持されているようですね。観光客向けの土産物やグラフィティに彼の肖像画がよく使われていますが、キューバの若い人たちも彼のTシャツなんかを着ていましたから。
機会があれば、一度遊びに行くといいですよ。たぶんファインダーから目が離せないと思います(笑)