
少しばかり前にも同じタイトルでブログを書いたのだが、ほかにぴったりなタイトルも見つからず、そのまま流用することにした。
このまま思い出したようにシリーズにするかもしれない。
とはいっても過去にもこんな写真は何度も紹介してきたような気がするが。
それ自体意味が無く、いかめつい顔をした無機質なモノたちも人の営みで見た目がすっかり変わってしまう。
こんな変なモノ、一日いくつ見つけられるか、この街を歩くときのテーマとしては面白いのではないか。
遠足のときに、バスの車窓からフォルクスワーゲンの数を数えてその数で一喜一憂する習慣があったのは東京の下町の僕らのところだけか。

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