スノーケリングの後は無人島に上陸!

30分ほどスノーケリングを楽しむと、ちょうど昼飯時。
食事のために寄ったのがこの島。どうやら誰も住んでなくて、ランチのときだけこのツアーも立ち寄るようだ。

着いた島は、写真の通り船を停泊させるところもなく、近くまで船を寄せてあとは水の中を歩いて島まで。 でも水が透明で歩いていて気持ちいい。
まるで絵葉書のような景色だった ( うっとり )。奥に見えるのは早速泳いでいる人。

[ 撮影 C-1400L ]


朝から昼までは曇っていたが、この島に着くころすっかり快晴に。海の色もそれに合わせてきれいな水色に。

[ 撮影 C-1400L ]


唯一の島の建造物。
キッチンとダイニングとトイレだけがある。

[ 撮影 C-1400L ]


建物の正面から。 写真では小さくて読めないが、「Shark and Stingray feeding」って書いてある。
サメとエイへの餌やり場!?

[ 撮影 C-1400L ]


!と思っていたら、早速どこからともなくエイがやってくる。船を下りて上陸する人たちの足元をひらひらと器用に泳いでいる。どうやらとても人懐っこいようだ ( でもきっと餌付けされているから )。

[ 撮影 C-1400L ]


またもやここで船長からの説明。
このエイは何もしなければ特に危害を加えてこないそうだが、触るときは注意しろ、とのことだった。 水の中に手を入れているとエイのほうから寄ってくるのでその時に背中ぐらいはそっとなでても大丈夫らしい。

[ 撮影 C-1400L ]