英国の宝石



日本から持っていったガイドブックに「中世の魔術都市」「英国の宝石」と呼ばれる街のことが書いてありました。 それを読んで無性に行って見たくなりました。
それがここ、Chesterです。


白い壁に黒い木がクロスしていて繊細なイメージの家々。このような建物があちこちにありました。


城壁に守られるようにして、今なおチューダー朝の古い建物が多く残る街。
この赤い煉瓦できているところが城壁です。

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毎日正午に辻に立っておふれを伝える役人。昔ながらの儀式だそうです。でも何を話しているのかわからなかった・・・。


Chesterの街の中で何の気なしに入ったポテトのファーストフード店。あつあつのじゃがいもの上に挽肉ととろけたチェダーチーズ。 これはなかなかおいしかった。