Golden Espresso(確か・・・)
黒と金のコントラストがよく似合っている。

金粉がワンポイントになっている Espresso チョコ。
写真でもわかるようにこちらはダークな色合いのチョコレート。写真ではわかりにくいかもしれないが、チョコレートの表面に金粉がまぶしてあって黒地に金の組み合わせがちょっと豪華な感じ。
上のミルクチョコレートに比べてこっちはかなりビター。それでいてカカオの苦み走った甘みが味わえる。どちらかというとこちらが僕は好み。上のチョコレート同様、これもトリュフで中に柔らかいクリームが。でもそれもちゃんとビター。また記憶が不確かで申し訳ないのだが、確かこれは Golden Espresso という名前だったはず。でもコーヒーの香りはしないのである。もしかしたら名前、間違えて覚えたかも。どちらかというとダークチョコレートとかビターチョコレートという名前が味には合っている。
ちなみに公式サイトで調べるとこの種のチョコレートをボンボンと書いてあるので、「あれ?トリュフと呼ばないの?」と更にググって見るとどうやらフランスではこの種のチョコレートをボンボンと呼ぶらしい。
コストパフォーマンス : 5
最後に12個入りのボックスのイメージを紹介しておこう。
この化粧箱入りで1箱、$12となる。数あるチョコレートの中から好きなものを選び、ショップの人に詰めて貰う。正確な数は忘れたが12個入りの箱では全種類を詰めることはできないほど、種類は豊富だ。

中に詰めたチョコレートの種類がわかりやすいようにと、全種類のチョコレート写真一覧が一枚、チョコレートと一緒に入っているので、食べるときにどれを食べようかと選ぶのが楽しい。
